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アキュフェーズよりミドルクラスの
セパレートアンプが登場!
最新の技術の枠を凝縮しより高い完成度に到達した、
・プリアンプ C-2120 ・パワーアンプ P-4200 

メーカー在庫限り品・残り僅か
ラストチャンス!お早めに
selling priceはお見積りよりお問合せください

                
C-2120  P-4200



C-2120は、'10年発売の同社創業40周年記念モデル「C-3800」などの技術を導入し、従来機「C-2110」の全回路の完成度を高めたというモデル。高SN/低歪み/極小クロストークなどを特徴とする独自のボリュームコントロール「AAVA(Accuphase Analog Vari-gain Amplifier)」を搭載。

P-4200は、従来機「P-4100」の全回路構成を見直してフルモデルチェンジ。ダンピングファクターを改善したほか、高SNを追求。出力段にハイパワートランジスタをチャンネルあたり3ペア使用したパラレルプッシュプル駆動により、アンプ出力の低インピーダンス化も実現




価格は「お見積りボタン」よりお問い合わせ下さい!
*アキュフェーズ プリアンプ C-2120  定価 507,600円

メーカー在庫限り品・残り僅か
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ナイスプライス
ご購入はこちらより
希望小売価格 507,600円(税込) 販売価格 askお見積りはこちら

*販売価格はぜひ、お問い合わせよりお見積もり!!
*オプションボードをご希望の場合は、お見積りページよりご記入下さいませ。





価格は「お見積りボタン」よりお問い合わせ下さい!
*アキュフェーズ パワーアンプ P-4200  定価 529,200円

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のセット販売

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希望小売セット価格 1,036,800円(税込) 販売価格 askお見積りはこちら

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DAC-40
別売のオプション・ボードです。
アキュフェーズ デジタル入力ボード
DAC-50
標準価格 86,400円


DAC-50は、同軸、光ファイバー及びUSB端子を装備したD/A変換ボードです。アナログ機器のリアパネル側オプション用スロットに増設して、ディジタル機器の入力端子としてご使用ください。

詳しい使用方法はボードを増設する機器により異なりますので、使用前に必ず各機器の取扱説明書を参照してくださいませ。


*同軸、光ファイバー、USBの入力端子を装備しています。
*ディジタル機器のディジタル音楽信号を入力することが出来ます。



●プリメインアンプなどでハイレゾ音源を再生するためのデジタル入力ボード
USB-DACとしてPCM:32bit/384kHz、DSD:11.2896MHzまでの最新フォーマットに対応

●MDS変換方式を搭載
高性能D/Aコンバーター:AK4490EQをチャンネルあたり2回路並列駆動を搭載した、
オプションのデジタル入力ボードです。

●低ノイズ、低歪率を同時に実現する独自技術のANCCをフィルターアンプ初段に搭載

入力の選択方法

C-2120,E-650,E-600,,E-470,E-370,E-270
本体のDAC入力切替ボタン又はDAC入力切替スイッチで
DAC-50の入力を選択すると、ロックした信号のサンプリング周波数を表示します。


上記以外の機種は、
同時に複数の入力信号がある場合には、
入力セレクターで「OPTION」 を選択すると、
【COAXIAL】→【OPTICAL】→【USB】の優先順位で自動ロックします。
*複数入力信号の選択方法は、再生しない信号のケーブルを外すか、
その機器の電源を切ってください。

●DAC-50をC-2120,E-600,,E-470,E-370,E-270に搭載した場合の
サンプリング周波数表示について

192kHzまでのサンプリング周波数はそのまま表示されます。
下記サンプリング周波数については問題なく動作しますが、
表示のみ、「192.0kHz」となります。
【DSD】2.8224MHz,5.6448MHz,11.2896MHz,
【PCM】352.8kHz〜384kHz,



●サンプリング周波数
 ・USB:32KHz〜384KHz(16〜32bit)

 ・COAXIAL:32KHz〜192KHz(24bit)
 ・OPTICAL:32KHz〜96KHz(24bit)

※こちらの商品にはメーカー保証書は附属しておりません、
弊社の「お買い上げ納品書」が保証書の代わりとなります。

【付属品】USBユーティリティCD

【対応機種】
プリアンプ
C-2000,C-2110,C-2120,C-245(※),CX-260(※)
プリメインアンプ
E-213,E-250,E-260,E-270,E-307(※),E-308(※),E-350,E-360,E-370,E-408,E-450,E-460,
E-470,,E-530,E-550,E-560,E-600,E-650

入力切り替え、サンプリング周波数表示等の仕様は対応機種により異なります。
(※デジタル入力ボードDAC**を2枚搭載することはできません。)


**USBでの音楽データの再生は、PC上のOSや音楽再生ソフトウェアに依存します。
**USBについてPCの設定や接続方法は、PCのマニュアルを参照してください。




AD-30
別売のオプション・ボードです。
アキュフェーズ アナログ・ディスク入力ボード
AD-50
標準価格 64,800円


●アナログ・レコードを再生します。
高性能フォノイコライザーアンプを搭載していますから、
あらゆるカートリッジに対応することができます。

●挿入前に、内部ディップスイッチにより、
MM/MCイコライザー・ゲイン切り替え、MC入力インピーダンス、
サブソニック・フィルターON/OFFの設定を行います。
※E-250,E-260,E-270,E-350,E-360,E-370,E-450,E-460,
E-470,E-550,E-560,E-600,E-650,C-2110,C-2120の場合、
MC/MMの切り替えはパネル面で行いますので、
ボード上の設定の必要はありません。


●増幅回路の処断の素子に「C-37」と同じトランジスタとFETを使用

●MC/MM対応フォノイコライザーボード
高性能ハイゲイン・イコライザーを搭載、あらゆるカートリッジに対応可能です

◆MM/MCイコライザー・ゲイン切替、MC入力インピーダンス、サブソニック・フィルターON/OFFは挿入前に、内部ディップスイッチにて設定が必要
MC/MMの切替はフロントパネルで可能なモデルもあります

MM : 高出力電圧のMM型カートリッジのポジションです。
ゲイン : 40dB
入力インピーダンス : 47kΩ

MC : 出力電圧が低いMC型カートリッジを使用するときのポジションです。
ゲイン : 66dB
入力インピーダンス : 30/100/300Ω切替

●サブソニックフィルター装備:25Hz-12dB/octave

● MCカートリッジ入力インピーダンス、サブソニックフィルターON/OFFは組み込む前にディップスイッチで設定


●MC/MMの切替はフロントパネルで切替可能(切り替え不可のモデルもございます。)

フロントパネル操作によるMM/MC切替対応機種
*E-250,E-260,E-270,E-350,E-360,E-370,E-450,E-460,E-470,E-550,E-560
,E-600,E-650,C-2110,C-2120

※こちらの商品にはメーカー保証書は附属しておりません、
弊社の「お買い上げ納品書」が保証書の代わりとなります。

●AD-50対応機種
 C-2000、C-2110、C-2120、C-265、C-245、CX-260
 E-650、E-600
 E-560、E-550、E-530
 E-470、E-460、E-450、E-408、E-407、E-406V
 E-370、E-360、E-350、E-308、E-307、E-306V
 E-270、E-260、E-250、E-213、E-212、E-211





C-2120

テレオプリアンプ「C-2120」の主な特徴

'10年発売の同社創業40周年記念モデル「C-3800」などの技術を導入し、従来機「C-2110」の全回路の完成度を高めたというモデル。高SN/低歪み/極小クロストークなどを特徴とする独自のボリュームコントロール「AAVA(Accuphase Analog Varigain Amplifier)」を搭載。

 標準利得は18dB。フロントパネルに12/18/24dBの3種類のゲインが選択できる切り替えスイッチを備えています。内部信号経路のリレーを電子的にコントロールする「ロジック・リレーコントロール」には、金貼り接点を使ったクロスバーツイン方式を採用し、低接点抵抗と高耐久性を実現。

 トーンコントロールは加算型アクティブフィルタ方式。トランスやフィルター用コンデンサなどの電源部は、左右独立構造としています。また、入力バッファ、AAVA、バランス出力など、5個のユニットアンプはマザーボード上の左右に分離。左右チャンネルの電気的な干渉を防いでいます。

 専用のヘッドフォンアンプも内蔵。外部プリアンプ用の入力を備え、他のプリアンプと切り替えられる「EXT PRE」機能も備えています。入力端子は、バランス(XLR)を2系統、アンバランス(RCA)を5系統用意。出力端子は、バランス(XLR)1系統、アンバランス(RCA)2系統、レコーダ用出力とプリアウトも備えています。全高調波歪み率は0.005%。SN比は定格出力時でバランス/アンバランスどちらも109dB。
外形寸法は465×409×150mm(幅×奥行き×高さ)、重量は16.8kg。
消費電力は30W。リモコンも付属。

 リアパネルにオプションボード用のスロットを用意。対応するデジタル入力ボードの新製品「DAC-40」は、光/同軸デジタルとUSBの入力端子を各1系統備え、パソコンなどからのデジタル入力に対応。従来モデル「DAC-30」のUSBは24bit/96kHzまでの対応だったが、新モデルのDAC-40は24bit/192kHzにも対応。同軸デジタルも最高24bit/192kHz、光デジタルは同24bit/96kHzで従来モデルと同じ。

 アナログレコード用の入力ボード「AD-30」は、RCAアナログ入力を1系統装備。ハイゲインのイコライザを搭載し、幅広いカートリッジに対応可能。MCカートリッジ利用時のゲインは66dB、入力インピーダンスは30/100/300Ω切り替え。MMカートリッジ利用時はゲインが40dB、入力インピーダンスは47kΩ。

主な仕様

周波数特性:
 ・BALANCED/UNBALANCED INPUT:3〜200,000Hz(+0-3.0dB)、20〜20,000Hz(+0-0.2dB)
 ・AD INPUT[MM/MC]:20〜20,000Hz(±0.3dB)
■ 全高調波ひずみ率:0.005%
■ 定格出力:BALANCED/UNBALANCED OUTPUT:2V、REC(AD入力時):252mV
■ 出力インピーダンス:BALANCED/UNBALANCED OUTPUT:50Ω、REC(AD入力時):200Ω
■ S/N:BALANCED/UNBALANCED:109dB
■ 入力換算雑音:BALANCED/UNBALANCED:-121dBV
■ 最大出力レベル: BALANCED/UNBALANCED OUTPUT:7.0V、REC(AD入力時):6.0V
■ LINE最大入力電圧: BALANCED/UNBALANCED INPUT:6.0V 
■ AD最大入力電圧(1kHz、ひずみ率0.005%):MM「40dB」INPUT・60.0mV、MC「66dB」INPUT・3.0mV
■ 最小負荷インピーダンス:BALANCED/UNBALANCED OUTPUT/600Ω、REC/10kΩ
■ ゲイン:12/18/24dB切替可能
■ トーン・コントロール:低音・40/100±10dB、高音・8K/20K±10dB
■ アッテネーター:-20dB
■ ヘッドフォーン端子:適合インピーダンス:8Ω以上、出力レベル:2V(40Ω)
■ 電源: AC100V/50/60Hz
■ 消費電力:30W
■ 最大外形寸法:(W)465xH)150x(D)409mm
■ 質量:16.8kg

**ADの特性はフォノイコライザー・ユニットAD-30増設時


P-4200

ステレオパワーアンプ「P-4200」の主な特徴

 従来機「P-4100」の全回路構成を見直してフルモデルチェンジしたという製品。ダンピングファクターを改善したほか、高SNを追求。出力段にハイパワートランジスタをチャンネルあたり3ペア使用したパラレルプッシュプル駆動により、アンプ出力の低インピーダンス化も実現しています。

 定格出力は500W×2ch(1Ω時)、360W×2ch(2Ω時)、180W×2ch(4Ω時)。ブリッジ接続でモノラルパワーアンプとしても動作可能。その場合は1,000W(2Ω時)、720W(4Ω時)、360W(8Ω時)の出力となります。リアパネルのスイッチでデュアル・モノ/ステレオ/ブリッジが切り替え可能で、バイアンプ駆動も可能。

 信号経路はインスツルメンテーション・アンプ構成。入力からパワーアンプ段までをフルバランス伝送とし、機器内で発生する雑音を除去する能力や歪み率を改善。温度など周囲の環境変化にも強くなっております。

 回路方式は「MCS+(Multiple Circuit Summing-up)回路」。MCS回路を進化させ、初段バッファアンプのバイアス回路を改善することで、回路安定性を向上させた。また、並列動作させる部分を電流-電圧変換部のA級ドライブ段まで拡張することで、低ノイズ化を図っています。

 増幅方式は、出力信号を電流の形で帰還する「カレント・フィードバック増幅回路」。ゲインの大小による周波数特性の変化がほとんどなく、広い帯域に渡って一定の特性を保つことを特徴。位相回転が発生しにくく、位相補償の必要がほとんど無いため、少量のNFBで諸特性を大幅に改善。「立ち上がりに優れ、音質面でも自然なエネルギー応答を得られる」。

 電源部には、容量アップされた新開発のトロイダルトランスと、47,000μFのフィルタ用コンデンサ2基を搭載。信号経路は金プレート化。入力端子部には通常の金プレートより厚い処理を施し、信頼性を高めています。出力リレーには、創業40周年記念モデル「A-200」と同様にMOS FETスイッチを搭載。無接点化により、音質や長期信頼性の改善が見込めます。

 入力端子はバランス(XLR)とアンバランス(RCA)を各1系統用意。大型のスピーカーターミナルを2系統備え、Yラグやバナナプラグにも対応。スピーカーのA/B端子を使用してバイワイヤリング接続も行なえます。

 SN比は120dB。ステレオ動作時の全高調波ひずみ率は0.05%(2Ω負荷)/0.02%(4〜16Ω負荷時)、IMひずみ率は0.01%。前面には大型のアナログ式パワーメーターを装備。ピークホールドにも対応する。メーター動作や照明のON/OFFも可能。外形寸法は465×427×190mm(幅×奥行き×高さ)、重量は28.9kg。



主な仕様

■ 定格連続平均出力(20Hz〜20kHz間):90W/ch(8Ω)、180W/ch(4Ω)、360W/ch(2Ω)、500W(1Ω)
■ 全高調波歪率:0.05%(2Ω)
■ 周波数特性:20Hz〜20kHz(+0/-0.2dB)
■ ダンピングファクター:500
■ ゲイン:28.0dB(ゲインスイッチMAX)
■ 消費電力:560W(無入力時 76W・8Ω負荷定格出力時 375W)
■ 最大外形寸法:465W×190H×427Dmm
■ 質量:28.9kg





 

 
 
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