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アキュフェーズより
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「インテグレーテッド・アンプE-380」が登場!

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電力増幅部や電源部の強化により定格出力の20%アップを果たしたE-380は、進化した『AAVA』方式ボリューム・コントロールを搭載し、音楽信号の鮮度を落とさず音量調整を行います。
パワーアンプ部には『インスツルメンテーション・アンプ』を採用し、高いSN比を実現しています。さらに出力回路の低インピーダンス化により、ダンピング・ファクター500を達成し、スピーカーのポテンシャルを限りなく引き出します。透明感と躍動感に満ちあふれた演奏をお楽しみください。



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電力増幅部や電源部の強化により定格出力の20%アップを果たしたE-380は、進化した『AAVA』方式ボリューム・コントロールを搭載し、音楽信号の鮮度を落とさず音量調整を行います。
パワーアンプ部には『インスツルメンテーション・アンプ』を採用し、高いSN比を実現しています。さらに出力回路の低インピーダンス化により、ダンピング・ファクター500を達成し、スピーカーのポテンシャルを限りなく引き出します。透明感と躍動感に満ちあふれた演奏をお楽しみください。


●AAVA(Accuphase Analog Vari-gain Amplifier)方式・ボリューム・コントロール搭載
プリアンプ部の主要な機能は、『入力切替』と『音量調整』です。中でも音量調整は音質を左右する最も重要な要素です。E-380では音量調整にAAVAを採用、可変抵抗器を使わずに音量を調整する、全く新しい概念のボリューム・コントロール機能を搭載。
AAVAはボリューム位置に合わせて、ゲインの異なる複数の『V-I変換アンプ』の出力を組み合わせて音量を調整しています。


●5-MCSを採用した入力バッファーアンプ搭載
高性能アンプを5回路並列動作させる5-MCSにより高いSN比を実現しています。
さらに負荷の重いV-I変換アンプの駆動能力を向上させて、ひずみ率の悪化を最小限に制御しています。

●SN比を改善したV-I変換アンプ
V-I変換アンプでは総出力電流量を従来の2倍に増やし、回路のインピーダンスを1/2にすることでノイズを減少し、部品面では低雑音で高精度な薄膜抵抗を前作よりも多く採用しています。
これらの改善により、前作と比較して、定格出力時のS/Nは2dB、EIA-S/Nは1dB改善(85%に減少)最も負荷の大きい最上位のV-I変換アンプは回路を4並列化、次の回路を2並列化することで負荷を分散させ余裕のある動作を行い基板上の熱集中を軽減することで安定度と信頼性を向上しています。

●電力増幅段と電源部の強化により20%アップした定格出力
電力増幅段は「NPN」及び「PNP」の「バイポーラ・トランジスター」を2パラレル・プッシュプル構成し、従来モデルと同じサイズの筐体ながら20%アップに相当する180W/4Ω、120W/8Ωの定格出力を実現しています。

●大型トランスと大容量フィルター・コンデンサーによる強力電源部
出力電力アップを実現する大電力容量のトランスを開発、33.000μFの大容量・高音質タイプの平滑用アルミ電解コンデンサーを新規採用。
小信号を扱うプリアンプ部には専用電源回路を搭載し、パワーアンプとの干渉を防止
内部構造もプリアンプ部とパワーアンプ部を分離することで、相互干渉の無い理想的な動作環境を実現しています。

●インスツルメンテーション・アンプ構成のパワーアンプ
パワーアンプ部に「インスツルメンテーション・アンプ(Instrumentation Amplifier)構成を導入して、アンバランス入力の信号も増幅の基本回路はバランス伝送を実現しています。
機器内で発生する雑音を除去する能力やひずみ率などの諸特性に優れているだけでなく、
周囲の環境変化に非常に強く、パワーアンプとしての安定性・信頼性が一層向上しています。

●パワーアンプ部に高域の位相特性に優れた「カレントフィードバック」増幅回路搭載
出力信号を電流の形で帰還するカレントフィードバック増幅回路を採用。
ゲインが変化しても周波数特性の変化がほとんど無く、高域の位相特性も優れています。

●25%アップしたダンピング・ファクター
ダンピング・ファクター(DF)とは、パワーアンプの出力インピーダンス(Z)とスピーカーのインピーダンス(R)の比(DF=R/Z)のことであり、数値が大きいほどアンプがスピーカーをコントロールする能力が高いことを意味します。つまり、DFが高いほど短い時間でスピーカーからの逆起電力を吸収して不要な振動を抑え、理想的なスピーカー駆動を実現しています。
E-380では部品や基板内パターンの見直しにより、前作モデルと比較して25%アップとなるダンピング・ファクター:500を実現しています。

●バランスド・リモート・センシング
スピーカー端子の直近から、信号とGNDの両方にバランスで帰還をかけ、低出力インピーダンス化し、ダンピング・ファクターの向上を実現。

●プロテクション回路に『MOSFETスイッチ』を採用
アンプが異常状態に陥った際、スピーカーとの接続を切り離し、スピーカーの破損を防ぐのがプロテクション回路です。一般的には機械式接点の『出力リレー』を用いますが、接点の酸化によるインピーダンスの増加、性能や音質が劣化するという問題が発生してしまいます。
E-380では接点のない『MOSFETスイッチ』を採用することで、経年劣化の問題を解決し、長期に渡る信頼性を確保し、さらに、音楽信号が接点を通ることによる音質の劣化を防止しています。E-380では定格電流が非常に大きく(160A)、ON抵抗が非常に低い(0.002Ω)のMOSFETスイッチを採用。

●プロテクション基板とスピーカー端子を金属柱で接続
インピーダンスをより低く抑えるため、プロテクション基板とスピーカー端子は、極めて太く短い金属柱で直接接続。その結果スピーカー端子に近い理想的なフィードバック・ポイントを実現し、ダンピング・ファクターと音質の向上を実現しています。

●新たなスピーカー出力保護回路搭載
異常な温度上昇の検出や、直流成分を多く含む信号の検出を行う従来の保護回路に加え、スピーカー端子に過電流が流れた場合に、ただちに出力を遮断し、メーター照明を点滅させて警告する新たな保護回路を搭載。







●オプションボードの、
USB入力対応のDACボード「DAC60」、
フォノイコライザーアンプボード「AD-50」を
挿入可能。


価格はDAC-60が 99,000円(税込)
AD-50が 66,000円(税込)


●DAC-60は、プリアンプ/プリメイン・アンプの対応機種に搭載 することで、ディジタル信号をアンプ本体に直接入力できるディジタル 入力ボードです。3種類の入力端子(USB、OPTICAL、COAXIAL)を備えており、多様なディジタル機器との接続が可能です。D/Aコンバーター には、ES9016K2M(ESSテクノロジー社製)を2回路並列駆動する 『2MDS+(Multiple Delta Sigma)変換方式』 を採用、極めて原音に忠実なアナログ信号へと変換します。最先端のオーディオ・テクノロジーで 誕生したDAC-60は、上質で深みのある演奏を 楽しめるオプション・ボードです。サンプリング周波数は、USB:【PCM】384kHz/32bit【DSD】11.2MHz/1bit 、COAXIAL:192kHz/24bit、OPTICAL:96kHz/24bitまでの高品位音源に対応します。


●AD-50は、最新の回路や厳選した高音質ソザイを採用し極限の低雑音化と高精度なRIAA偏差を実現したというフォノイコライザーアンプ。E-650など対応モデルとの組み合わせではMC/MMの切り替えをフロントパネルから行える。ゲインはMCが66dB、MMが40dB。入力インピーダンスはMMが47kΩ、MCは30/100/300Ωが選択できる。くわえて、サブソニックフィルターを標準装備。


【 E-380 特徴 】

●プリアンプ部とパワーアンプ部を単独で使用可能
●豊富な入力端子と外来誘導雑音を受けにくいバランス接続
●ロジック・リレー・コントロール信号切替方式
●2系統のスピーカー端子を装備、『Yラグ』や『バナナ・プラグ』が接続可能
●音質重視の加算型アクティブ・フィルター方式トーン・コントロール
●入力端子毎に個別に位相の設定が可能
●聴感上の低音不足を補う『コンペンセーター』搭載
●−50dB”まで表示するアナログ式ピーク・パワーメーター
●「DAC50」装着時にPCMで32〜384KHz、DSDで2.8、5.6、11.2MHzの表示に対応
●音質を重視した本格的ヘッドホン専用アンプを搭載
●2枚のオプション・ボードが増設可能なスロットを装備


【SPEC】

●定格連続平均出力:(両チャンネル同時動作 20〜20,000Hz間)、180W/ch 4Ω負荷、120W/ch 8Ω負荷
●全高調波ひずみ率:(両チャンネル同時動作 20〜20,000Hz間)、0.05% 4〜16Ω負荷
●IMひずみ率: 0.01%

●周波数特性:
  HIGH LEVEL INPUT定格連続平均出力時:20〜20KHz(0−0.5dB)
  MAIN INPUT定格連続平均出力時:20〜20KHz(0−0.2dB)、1W出力時:3〜150KHz(0−3.0dB)

●ダンピング・ファクター: 500(8Ω負荷 50Hz)
●入力感度(定格出力時):HIGH LEVEL INPUT/155mV、BALANCED INPUT/155mV、POWER INPUT/1.23V
●入力インピーダンス:HIGH LEVEL INPUT/20KΩ、BALANCED INPUT/40KΩ、POWER INPUT/20KΩ
●出力電圧:出力インピーダンス PRE OUTPUT/1.23V/50Ω(定格連続出力時)
●ゲイン: HIGH LEVEL INPUT →PRE OUTPUT:18dB、POWER INPUT →OUTPUT:28dB
●トーン・コントロール(ターンオーバー周波数および可変範囲):低音:300Hz(±10dB/50Hz)、高音:3kHz(±10dB/20kHz)
●ラウドネス・コンペンセーター: +6dB(100Hz)
●アッテネーター:−20dB
●入力換算雑音:入力ショート(A-補正)HIGH LEVEL INPUT/-125dBV、BALANCED INPUT/-114dBV、POWER INPUT/-122dBV
●S/N比:定格出力時S/N、HIGH LEVEL INPUT/109dBV、BALANCED INPUT/98dBV、POWER INPUT/124dBV
●パワーメーター: 対数圧縮型ピークレベル表示、出力のdB/%表示
●負荷インピーダンス:4〜16Ω(A,B各端子)、8〜16Ω(A,B同時出力時)
●ステレオヘッドフォン:適合インピーダンス 8Ω以上
●消費電力: 46W 無入力時、292W 電気用品安全法、423W 8Ω負荷定格出力時
●最大外形寸法:(幅)465×(高さ)171×(奥行)422mm
●質量:22.8kg
●付属:リモート・コマンダー:RC-230





 

 
 
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